事例詳細
エスティローダー カンパニーズ 乳がんキャンペーン
三菱一号館広場で“ピンクの象徴”を可視化し、乳がんの正しい知識と行動を促す啓発施策

主催:ELCジャパン合同株式会社実施時期:複数年にわたり開催
毎年10月の「乳がんキャンペーン」月間に、ピンクリボンをシンボルとして啓発と寄付につながる取り組みを実施。三菱一号館広場を起点としてピンクニットとバルーンによる象徴演出・夜間ライトアップを展開し、来街者へメッセージ発信。
実際の様子
象徴空間を起点に“面”で啓発
三菱一号館広場に象徴モニュメントを設置し、昼夜で視認性を確保。それに合わせて啓発カード配布+トークイベントで理解を促進し、丸の内仲通りフラッグ等へ波及させた。

展開したエリア
- A:三菱一号館広場
- B:丸の内仲通りフラッグ
プロモーションの効果
感度の高いビジネスエリアで“啓発”を浸透
- 三菱一号館広場の象徴性を活かし、企業姿勢を高感度ビジネスパーソンへ明確に発信
- フラッグ等の面的展開で通勤動線に反復接触、ブランド想起を強化
- 社会性テーマをまちで可視化し、信頼性・先進性の認知向上を促進






